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2025/11/10

【コンテンツ】vol.16「心地良さを形にした、“働く”と“迎える”ためのオフィス」

ひかり工務店には、スタッフが働くための拠点であると同時に、お客様をお迎えするためのオフィスが2つあります。
「服部OFFICE」と「曽根OFFICE」。

どちらも、ひかり工務店の“顔”としての役割を持ちながら、会社の思想や空気感そのものを表現する建築です。

スタッフが日々の仕事をする場所であり、お客様がひかり工務店と出会う場所でもあるからこそ、ただの事務所ではなく、訪れた人の心に“心地よさ”が残る空間でありたい。

このふたつのオフィスの設計を手がけたのは、ひかり工務店の統括マネージャーであり設計士の原田。
これまで数多くの住宅を設計し、2023年にはLIXILメンバーズコンテスト2022で準グランプリも受賞している設計士です。

そんな原田に、服部OFFICEと曽根OFFICE、それぞれの建築に込めた想いと設計の背景を聞きました。


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