2025/07/07
【コンテンツ】vol.7「ブランドを、15秒に込めるということ」
たった15秒に、何を込めるか
映画館で流れる、さまざまな企業の映像広告。
TOHOシネマズ梅田の大きなスクリーンに、ひかり工務店の映像が流れています。
たった15秒の映像です。でも、そこに込めたのは、私たちが今、大切にしている「ひかり工務店らしさ」そのもの。
見た人の記憶にそっと残るように──そんな想いから始まった、映画広告のプロジェクトでした。
映画という偶然性のある場所で、まだ出会っていない誰かとひかり工務店をつなぐ。
丁寧に、時間をかけて、かたちにしていった記録です。

